ウォズニアッキ 使用ラケット プロストック詳細

安定した強さを誇りながらGSタイトルがなかったウォズニアッキ。2018年全豪では念願の優勝を果たしました。


2019年度はシャラポワに3回戦で負けてしまいましたが、今シーズンの活躍も期待されるウォズニアッキのラケットに迫りました。

 ウォズニアッキ 使用ラケット

フレームスペック詳細

  • フェースサイズ:100inch2
  • フレーム重量:320g
  • バランス:321~323mm
  • SW:333
  • フレックス:RA69
  • パターン:16/19

※ガット・グリップ全て込みの重量

Babolat Pure Aero Plus Specs (strung)

Head Size:100 sq. in. / 645.16 sq. cm.
Length:27.5in / 69.85cm
Strung Weight:11.3oz / 320.35g
Balance:13in / 33.02cm / 6 pts HL
Swingweight:333
Stiffness:69
Beam Width:23mm / 26mm / 23mm /
Composition:Graphite
Power Level:Low-Medium
Stroke Style:Full
Swing Speed:Fast
Racquet Colors:Black/Yellow
Grip Type:Babolat Syntec Pro
String Pattern:16 Mains / 19 CrossesMains skip: 7T,9T,7H,9HTwo PiecesNo Shared Holes
String Tension:50-59 pounds

ガットセッティング

  • 縦糸:Babolat RPM Blast  
  • 横糸:Babolat VS Natural

プロスペック詳細

ウォズニアッキはジュニア時代からアエロを使っており、今も当時と同じアエロプロドライブ2004+のロング版を使っていると言われています。

一時期ヨネックスに変わりましたが、勝たなくなり再びバボラに戻って再復活したという過去もあります。

アエロを使う選手は他メーカーと違い、世代違いモデルを採用している選手が多いように思えます。

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